神の乳母 2話のネタバレ・感想

神の乳母 2話のネタバレ

神の乳母(かみのめのと)~異形に奪われた妻~ 2話のネタバレです。

 

神の乳母~異形に奪われた妻~

 

前回(1話)ラストのストーリー

異形の姿をした神様の空腹を満たして家に逃げ帰る為に、おっぱいを激しく吸われ続ける陵辱に耐え続ける百合恵。
しかし、お腹から何かがにゅるっと伸びて来て―!?

 

>>1話のネタバレはこちら

 

2話「それ以上イかされたら壊れちゃう!」その触手は私の膣内を蹂躙し愛液を啜りました

神の乳母~異形に奪われた妻~

 

異形の下腹部から伸びる異様な物。それは、本能的なおぞましさを抱く不気味で卑猥な形をしていた。
必死に抵抗を試みるも、畳の上に寝転んでしまう。

 

(まさかこれ…へその緒?)

 

「それを…どうするつもりなの…?」

 

太い男性器のようにも見えるへその緒の存在は、おぞましい想像をかき立てる。

 

へその緒の触手は勃起するように伸びて、百合恵の下着の上から敏感な場所を探り当てるようにスリスリと撫でてくる。

 

「や やだ!いやっ やめて!」

 

へその緒は下着の中へ潜り込んできて、クチュクチュと秘部を探り蠢く。

 

お願い…それだけは許して…!おっぱいなら…んぁっ

 

もう好きなだけ吸っていいからぁ…ああぁっ

 

触手の先端が膣口を探り出し、百合恵の中まで進入してきた。

 

夫以外の者に許したことのなかった大切な場所に、おぞましい異形の触手が奥深くまで入り込んでくる。

 

「あぁっ だめ…そんな深くっ」

 

それは、夫ですら入ってきたことのない、子宮口まで辿り着く。

 

ちゅぷちゅぷ…ぢゅぷ…膣内を触手が掻き回す音が室内にいやらしく響き渡る。

 

そこっ 赤ちゃんの部屋だから あなたは入っちゃダメなの…ひあああぁあああんっ

 

怖くて気持ち悪いのに、快楽に溺れてしまい喘ぎ声を押さえることが出来ない。

 

(なんでこんなに…ああっ あなた…ごめんなさいっ…私もう…)

 

触手に犯され激しく絶頂!!

神の乳母~異形に奪われた妻~

▼この続きは本編で!▼

 

神の乳母 2話を読んだ感想「触手責めがエロかった」

神の乳母~異形に奪われた妻~

 

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神の乳母~異形に奪われた妻~

 

2話は神様と百合恵がSEXしてしまう内容です!

 

へその緒から男性器のように伸びてきた触手が百合恵の子宮口まで入り込み、何度も何度もイカされまくる所が激エロでした!!

 

触手のグロくて卑猥な形状がエロくていいですね。

 

神の子はずっと無言でひたすら百合恵のおっぱいにしゃぶりついているので、感情が読めない。

 

でも、触手は百合恵の体を貪欲に求める。

 

異質な者に陵辱されながらも気持ち良くなってしまって、夫に許しを請いながら深くイってしまうシーンは、寝取られ感があって興奮しました。

 

神様は女性の体液(愛液)を求めて膣内に入ってくるようですが、空腹感は簡単に満たされることもなく、百合恵が身動きできなくなるまで、何度も強制的に絶頂させ続けると言う貪欲っぷり!

 

最後のなすがままに喘ぐことしか出来なくなってる百合恵が、それでも早く帰って夫と息子のご飯を用意しないとって考えてる所が良かったです。

 

もう何も出ないからと許しを請うと、逆に激しくへその緒で中を犯されて、

 

だめっ…それダメッ…!壊れちゃう!これ以上イかされたら

 

って、更に強制的にイカされてしまって。

 

お願い…します もう許してください…

 

なんでもします…なんでもしますから…神様ぁ…!

 

と、屈服して懇願する所がゾクゾクします。

 

体は完全に屈服しているのに、愛する家族を想いながらひたすら精神を保ち続ける健気さにもそそられます。

 

この2話は、触手による快楽責めで何度もイカされて、屈服する人妻の姿がエロく描かれていて、とても満足度の高い内容でした!

 

エロ目的で読むなら、この2話は外せない話数ですよ。

 

神の乳母~異形に奪われた妻~

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